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natu924

Author:natu924
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美しいもの・美味しいものが好き☆俳優クォン・サンウの応援ブログです  
http://sangwoo924.blog.fc2.com/
sen
2017.07.02(Sun) 16:16

あっという間に、7月になっていました。


去年の今日は、神戸で、「アス!」って言ってたのね(笑)。


昨日は、名古屋?


あっという間のような、昔のような・・・・


結局、「会える」と言うのが、私たちの情熱を掻き立てていたんですね^^


今年は、たくさんお仕事が来て・・・・


多分「推理の女王」のお話が来ていなかったら、

今頃日本にいたかもね。


ファンミって、その日だけ頑張ればいいわけじゃなく、準備も必要。

大勢のファンの前で、大恥かくわけにもいかないし、

素敵な姿も見せたいし。


それには時間が必要。


多分、これから、日本でファンミをするより、韓国で演技に力を入れなくちゃ・・・と。

良いお仕事が入って、流れに乗ってますからね。


今年は、よくて1回かな・・・・


日本公式のスタッフの方が「推理の女王」の撮影現場に、

差し入れを持って行ったのは、

主な目的はこれからの日本での活動についてご相談に行ったのよね。


で、どうなったのかしら・・・・


日本公式も、サンウくんのお返事待ってるのね。

って、いうか・・・・

スタッフ不足?

サンウくんの担当者は別のスターとの掛け持ちで、

そのスターのお仕事が忙しくて手が回らない?


・・・・・・などと、色々詮索してみる。


会えないからね。

みんなテンション下がってるわね。



という訳で、先週の韓国のインタビューなどをお借りしてきました。


「まだ青年の心、してみたい演技はまだ多いです」


20170627000088_0.jpg
 

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~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



クォン・サンウ「まだ青年の心、してみたい演技はまだ多いです」


[スポーツワールド=キム・ウォニ記者]

‘ナイスバディ、韓流スター、ブーメラン、マルチュク通り’.

過去俳優クォン・サンウを思い起こすと、思い出す修飾語だ。

2017年現在、少しは意外な修飾語が追加された。 ‘パパ、コミック、探偵’.


クォン・サンウは2001年MBCドラマ「おいしいプロポーズ」でデビュー、

ブーメランを投げて「愛は戻ってくるだろう」というセリフを残した

ドラマ「天国の階段」ではメローキングで、

また、代表作と評価される映画「マルチュク青春通り」を通し

アクションキングとして大衆の心を捕らえた。


そうして、彼は、2008年に結婚し、いつのまにか結婚10年目の「お父さん」クォン・サンウになった。

インタビューを通じて会った彼は冗談を言いいながら、

終始インタビューを明るく導く近所のお兄さんのような親しさそのものだった。

「韓流スター」クォン・サンウとして決して知ることができなかった魅力である。


だからだろうか。

彼は1年余りの中国の活動の後、映画「探偵:ザビギニング」と

KBS 2TVドラマ「推理の女王」を国内復帰作で選んだ。


両作品とも、一般探偵を素材にしたコメディ犯罪物。

犯罪物の中クォン・サンウがアクションではなく、コメディなんて。

意外な選択は正解だった。

クォン・サンウはコミカルな才能を存分に発散して興行を導いた。


「探偵:ザビギニング」の続編である「探偵2」(仮題)が2018年に公開を予告し、

「推理の女王」にも多くの視聴者のシーズン2要請が続いた。

特にしワンスン役を演じた「推理の女王」を通じては、

様々な演技好評と「クォン・サンウの再発見」という絶賛を受けた。


意外な作品を通じて新しい魅力を大衆にも広く知らしめたクォン・サンウ。

次はまた、いくつかの演技で意外な魅力を披露するだろうか。


「いまだに青年の心としてみたい演技があまりにも多い」と

目を輝かせた彼の次の行動が気になる理由だ。



- 「推理の女王 'を通じて演技好評をたくさん受けた。

「相乗効果だったようだ。監督、作家、スタッフ、一緒にした俳優たちだ良かった。

普通ドラマの台本をみな読めないで始めて、

後半部になればストーリーがうやむやになってストレス受ける場合多いが、

今回の作品ではそのような苦痛がなかった。

また、パートナーであるチェ・ガンヒは俗物根性が全くない、

とても肯定的で何でも熱心にする本当になかなか良い俳優だ。

二人で演技してずっと笑った。

今回の作品を通じて特に‘技が上手だ’、

‘自分の服を着たようだ’という好評をたくさん聞くことができたことも

皆一緒にした人々のおかげだ。



- 中国の活動の後、久しぶりの国内復帰であった。

「わざわざないしてないのではない。

1年ほど中国での仕事をしていたら、長く休んだ俳優になっていた。

(芸能界は)すぐに変化するから、ちょっと見えなくてもそのように感じるところであるようだ。

今年は休まず映画までずっと進行する予定だ。 "



- ドラマ出演前、芸能番組の「四十春期」出演でも話題になった。

「今見ると、「私はこれをどうやってやりこなしたの」と思うほど、

撮影時には何も考えずに開始した。

済州島にもウラジオストクにも行くことになるとは思わなかった。

放送後おもしろかったという話もたくさんしてくれて、

確実に私を見た(大衆の)目が非常に変わった。

以前には冷たくて、とっつきにくかったとすれば、今は身近に見られる。

上手くいったという気がする。 良く見てくださって感謝する。”


- 「四十春期」で公開した、相変わらず「シックスパック」腹筋も熱いイシューであった。

「20年間そのままだ。

いくつかの作品のために体を作ってみたことがない。

ちょうど一週間に4、5日ほどそれなりの運動方法で運動をして

一日をスタートするのが習慣になっている。

食事の調整​​もしたことないし。あまりにも食べることを好む。

むしろ本当の正常体を作って見ることができる作品に会いたい欲がある。 "


- 別の芸能計画はない。

「どんな芸能でも出て行けば上手にできる自信はある。

人生長いと考えればいつかはこのような姿もお見せして

あんな姿もお見せしたいという色々な考えはする。

新しいフォーマットで何かお見せしたい欲がある。

ただし今ではないようでちょっと後日であるいつかになるようだ。」



-芸能、ドラマに映画まで今年スケジュールが忙しい。 家族らとよく会えない。

「かなり忙しい。 ドラマ映画区分なしでおもしろければすべてしたい心だと見ると。

それでも映画撮影はドラマよりあまり忙しくない。

ドラマ撮影時は本当に家には寝に帰るだけである。

家族が寝ているとき帰って、寝ているときに出てくる。

娘のリホを長く見ないから、私に寄って来ないんだよ」


- お父さんクォン・サンウはどんな人なのか。

"心では子供の心配をたくさんする

仕事をしていると、どうしても直接的にはケアが難しい。

そんなことの申し訳なさがたくさんある。

仕事をしないときには、よく見る方だ。

中間以上にはしているのじゃないかと思う。」



- どのような俳優になりたい。

「これからやってみたいものも多い。

これからドラマの主人公をすることができるのが何年も残っていないのではと考えると、

休むことなく、若いときに、様々な作品をしたい。

そのためには、柔軟な俳優になったら良いだろう。

コメディもよくアクションもよくメロもでき。

作品、作品のたびに、その作品の中でぴったりに見える俳優になったら良いだろう。作品に埋もれない」



今、よいお話がたくさん来る時だから、それに集中したい。

その気持ちが前面に出ていますね。


うんうん、日本にはそんなに来れなくてもいいよ^^

多くの日本ファンが離れても、俳優としての人生が充実してればいいし、

家族との時間も大切。


自分らしく、お仕事に打ち込める今が、ほんとうにいい時だね・・・・

私達は、作品で会いましょう^^


今月末7月29日から、日本で「推理の女王」が放送ですね。

楽しみに待ちましょう^^


Comment(2) 
Category:インタビュー 
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NAME: | 2017.07.02(日) 21:04 | | [Edit]

 

〇さん♪

ぷぷぷ・・・

私も、あまり久しぶりすぎて、自分のブログに入るのに、
パスワードを忘れそうになってました~(笑)

更新したら、忘れずにすぐ来てくださってありがとうございます!

サンウくんへの「サラン」は、それほど減ってはいないんですけどね、
忙しいのと、書きたいことがあまりなくてね・・・
愚痴ってばかりじゃね~(苦笑)


公式は、そこだけ動いてます(笑)
私も、あの方を思い出しましたよ~

もう、仕方ないですよね
これから日本のファンはどうなるんでしょう
漂流だわね

ま、面白いブログがたくさんあるから、
情報的には一向に困らないけど、
会えないからね~、ブログだけじゃ・・・(苦笑)

ま、いっか・・・v-356

NAME:natu | 2017.07.02(日) 22:44 | URL | [Edit]

 

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