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natu924

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美しいもの・美味しいものが好き☆俳優クォン・サンウの応援ブログです  
http://sangwoo924.blog.fc2.com/
sen
2017.04.14(Fri) 22:17
記事が、次からつぎへと出て、嬉しいですね^^


このようなクォン・サンウもいいなぁ

2017041408522533229-540x360.jpg
KBS2「推理の女王」クォン・サンウスチール/写真提供=推理の女王ドア戦士、エーストリ


好評が続いて嬉しいです。

ついでですが、5話の予告が出ています。

pさんありがとう^^



https://www.youtube.com/watch?v=ybHJYWciGxc

 

more

~~~~~~~~~~~~~~~~~


TENフォーカス このようなクォン・サンウもいいなぁ

Posted byヒョンジミン

入力:2017/04/14 15:47:30

[テン、アジア=ヒョンジミン記者]



直感と本能的に犯人を指名する。

行く手を阻むことがある場合は、誰でも関係なくなぐる。

実績は良い、水火選ばない性格のせいで昇進で滑りが普通だ。

ヒステリーもいたずらではない。

「推理の女王」で会ったクォン・サンウの姿だ。


クォン・サンウはKBS2水木ドラマ「推理の女王」

(脚本イ・ソンミン、演出キム・ジンウ、ユ・ヨンウン)に立つ

ソドン署暴力2チーム、刑事ハ・ワンスン役で熱演を広げている。


自他共に認める最高の麻薬捜査官である。

猪突的な性格に包まれているが、

彼は事実、警察シニア入学、首席で卒業に輝くエリートだ。


国内最大の法律事務所でありエンジョン創始者の息子でもある。

しかし、彼が注目するのはひたすら犯人。


プロファイルのみを聞けば、これよりも専門家することができない。

しかし、実際に見てみると、違う。

ハ・ワンスンは犯人に向けた可能性程度の情熱がずっと問題を起こし、

最終的には左遷人事で交番に派遣された。


重要な瞬間に現れ、自分の捜査を妨害するユ・ソルオク(チェ・ガンヒ)とは

会うたびに、うなり声を挙げる。


表情をしかめて「おばさん!」と怒鳴り、打つことはすでに流行語になったほどだ。

推理は未熟で直感だけを信じるせいで、ユ・ソルオクから「ドルチンガ(石頭) 'というニックネームまで得た。


どたばた気は、ここで終わらない。

犯罪関連書籍の束を持っているユ・ソルオクを心理学の博士と誤認して、


「しかし、なぜ犯罪の勉強を?ああ卒業論文?」と冗談を言った。

自分の服を台無しにしたユ・ソルオクには「私、珍しく育った」という言葉を

耳にかさぶたがないようにした。


正しく見分けもなく、「何か匂いが〜」と、とぼける姿がお茶の間を笑わせる。


クォン・サンウのこのような姿は、見慣れながら新鮮だ。

2001年MBC「おいしいプロポーズ」でデビューした彼は、

多彩なジャンルを通じて演技スペクトラムを広げた。


それにも映画「マルチュク青春通り」ドラマ「大物」「野王」などの

興行に力が入った強烈なイメージとして認識された傾向があった。


しかし、ハ・ワンスンに会ったクォン・サンウは身近である。


完璧に見えるが、2%不足している傾向がコミカルに照らしたりする。


劇以前にクォン・サンウは芸能プログラムに顔を照らし大衆との壁を狭くした。

MBC「家出宣言 - 四十春期」では親しいチョン・ジュナと家出したコンセプトで

平凡な男の姿を見せ、

JTBC「私の家が明らかになった」初回にもゲストとして出撃

し愛屋容貌はもちろん多情多感な姿で注目を集めた。


力は抜いたが呼応は高くなった。

「推理の女王」は、初回から視聴率二桁を記録し順調な出発を知らせた後、

水木ドラマの王座を維持し、今後の興行をより一層期待させている。


ずっとクォン・サンウに付いて回った演技力論難も消えて久しい。

大衆とさらに近づいた彼の活躍がより一層期待されている理由だ。

ジョン・ドクヒョン大衆文化評論家は「「推理の女王」は、

捜査、犯罪を扱っているにもかかわら生活密着型のキャラクターを加えて

愉快に話を解いている」と説明した。


続いて「1回では、クォン・サンウが、既存の持っていた強烈なイメージを強調した。

しかし、チェ・ガンヒと遭遇し、徐々にカリスマが崩れている」とし

「クォン・サンウが体によく合う良いキャラクターに会った」と評価した。
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