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natu924

Author:natu924
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美しいもの・美味しいものが好き☆俳優クォン・サンウの応援ブログです  
http://sangwoo924.blog.fc2.com/
sen
2017.02.05(Sun) 20:49
昨日の

面白かったですね~^^


私達は、いつものサンウくんだ~~^^

って、見ていたけれど、韓国の人はそんなにサンウくんの素顔を知らないみたい。


むしろ、日本のファンの方がよく知っていたりして(笑)


ウラジオストク


とっても良い記事でした。

私が、ファンだから面白かったのではなさそうで、よかったわ~~^^


この番組、面白い旅行記です^^


「未知の王」、言えてるね^^


サンウくんは、冒険家だからね^^

人がしないことしたがるのよね^^



 

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~~~~~~~~~~~~~~~


「四十春期」、今日でクォン・サンウに対する先入観消えた

記事入力:[2017-02-05 10:58]


「四十春期」、俳優として見る時はよく分からなかった人間クォン・サンウの真骨頂

[エンターメディア=ジョンドクヒョン]

「ところで、このようなバラエティ番組があったの?」どこで誰と話すべきかわからなかったクォン・サンウがついに方法を発見したかのように撮影するVJにつけておいてそう尋ねる。そのような質問が出そうな状況である。ゲストでも、堂々と交渉してウラジオストクまで来て、実際に自分自身で交渉したチョン・ジュナはMBC <無限挑戦>を撮りに夜明けにソウル行きの飛行機に乗って去ってしまった。今まさに一人で残っているクォン・サンウは急にゲストからプログラムのホストになった状況である。何の計画も決まっていなくて。

MBC「四十春期>は7週間の調整期間に入った<無限挑戦>の空席に入ってきたが、そのように一時的に間に合わせて消える期にはもったいない、ユニークな面がある。無計画な<無限挑戦>もよくしてきたことだが、<四十春期>は、そこに旅行(それも未知の旅)と一緒に行く、これらの粘着性がある関係を満たして入れた。もちろん、タイトルのように、40代の中年という年齢が与える年輪と同時に、まだ青春が空いた欲望が作り出す奇妙な境界が与える醍醐味まで。

ゆったりしてのんびりと動くチョン・ジュナと、何 "早く早く」を叫ぶせっかちな性格のクォン・サンウはその性格のままにしたいということもとても異なっている。朝早く起きたクォン・サンウが、雪が見たいと外に出ようと誘っても、チョン・ジュナはベッドから抜け出そうとしない。無理やりチョン・ジュナを連れ出してマートへ行って、雪原で走っても良いブーツを買って、遊ぶための雪ゾリを買った彼らは雪を探してウラジオストック郊外に向かうが、いざ行ったところの風景は想像とはあまりにも違うものであった。

ウラジオストク2

ほとんどの登山をするかのよう上がってやっと見つけたところで雪そりに乗る彼らはふと実現。そこがロシアかどうか混乱するほど近所の裏山のようなところに上がってきたような感じ。まるで映画「天国より見知らぬ」で主人公たちがその距離を離れて来ては、別変わらない話をする場面が与える印象をこれらそっくり伝える。どこか虚脱、それでも楽しくソリに乗る中年たち。中年の年齢まできたが、相変わらず少年の姿がロシアまできたが、近所の裏山のような状況とよく合致する。

クォン・サンウは、このプログラムで「未知の王」という別称がついた。未知の世界を経験したい願望をずっと表わしているからである。彼でなかった場合、済州島まで行った彼らはウラジオストクのようなエキゾチックな所まで決して来なかっただろう。そして、激しい風が吹く海岸でロシアの伝統サウナを楽しんで雪原でごろごろするよう事もなかっただろうし。いつも性格が合わずぶつかる彼らだが、いざ帰ってくる時間になると惜しんで、だからチョン・ジュナは慎重に、自身がソウルから帰ってくる時まで待ってほしいという話に無愛想に“く帰ってくる時パック サワー”と言ってこの旅行が続くようにした張本人もクォン・サンウだ。


一人残されたクォン・サンウがウラジオストクのあちこちを訪ねてインターネット検索とは全く別の風景に失望したり、意外に路上で会ったロシア人の温かさに気持ちよくすることもあり、景色の良いところで「ジュナは戻ってくるだろう」とドラマの中のセリフを叫んでみるのような場面は非常に多くの旅行素材の芸能番組が多かったが、あまり見たことがない場面だ。一人旅をして、試行錯誤で奇妙な宿泊施設をキャッチもし一人バーベキューをこしらえて食べる寂しさに何となく訪れた犬にジューシーな肉を配るような場面。

ウラジオストク3


そこにじみ出る寂しさと孤独に加え、まだ少年のように、未知のものに好奇心を見せるクォン・サンウの姿は、私たちが俳優として作品を介して見てきた彼からは、なかなか見つけられなかった彼の真骨頂である。表ではぶっきらぼうに話しても暖かさが感じられる、その心には、だから、見る人の心までなごませる面がある。子供を懐かしみ妻への愛が感じられる部分ではなおさら。

<四十春期>は目的なしで出かける中年の旅行として、かなり歪んだ状況の中で、慌てるより上手に対処して、時にはそのような未知の状況に落ちたことを喜び、不思議に思っている中年だが、青春の彼らを捉えているという点で興味深い。クォン・サンウの言葉通り、ゲストと招待しておいても、一日程度の孤独と自由度は喜んで味わうその姿は、旅行芸能の新たな接続を示しているからだ。何よりもクォン・サンウの知らなかった魅力がそうよくあらわれたプログラムがこれまであっただろうか。
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