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natu924

Author:natu924
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美しいもの・美味しいものが好き☆俳優クォン・サンウの応援ブログです  
http://sangwoo924.blog.fc2.com/
sen
2015.11.14(Sat) 20:23
パリで同時多発テロ。

怖いです。

憎悪の連鎖でしょうか。

犯人は、シリア空爆への批判を口にしていたとか。


海外の国に軍事介入って・・・正義と信じてすることでしょうが、

正義の基準がわかりにくくなっています。



サンウくんは、着々と撮影が進んでいるようです。

元気ならいいんです^^



続きは、インタビューの続きです。

忙しいので、ほとんど翻訳機のままですが・・・・


私たちが知らなかった「人間クォン・サンウ」


インタビュー 1111
 

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~~~~~~~~~~~~~~~~


2015-11-11 14:02:06

【創刊特集単独インタビュー②]

私たちが知らなかった「人間クォン・サンウ」

[スポーツワールド=チェジョンア記者]

2001年のデビュー後、ドラマ10編、映画17編以上。

誰よりも熱く、激しく情熱的に俳優の道を歩いている人がいる。

「韓流の帝王」クォン・サンウだ。

カメラの外クォン・サンウは、韓流の帝王と呼ばれる華麗な修飾語に比べて素朴で淡白だ。

彗星のように現れ、韓流の帝王に据えたようだが、俳優クォン・サンウには、すべてのことは、幸運ではなく、努力の産物に近い。

努力と誠実さ、思いやり、正しい性格、絶え間ない分かち合いに周りを見て回ることを知っている思いやりが記者として私は彼について知っているすべてだ。

黙々と、そして真剣に演技を大し、ファンに感謝を忘れないクォン・サンウ。

久しぶりに会った彼はまだ真のまともな男だった一瞬たりとも安住していない大人だった。

スポーツワールドは、2015年11月11日創刊10周年を迎え、俳優クォン・サンウと一緒に、過去10年という時間について話を交わした。

「俳優クォン・サンウ」と「自然人クォン・サンウ」の足跡をたどる過程をかなり興味深かった。

退路のない戦場に俳優という名前で確固位置する彼。

今からクォン・サンウとの一問一答をスポーツワールドの読者と分けて見る。


▲10年の間に、クォン・サンウは、多くのことがあった。まだ韓流の中心に立っていて、二人の子供の父親になった。

- 最近のインタビューするとき「変わっね」言葉を聞く。

デビューを遅くしてもいいように、人生の計画を同年代の俳優たちよりも少し先に考えるという点である。

頂点に立ったところで降りてくることも考えなければならない。

ずっとポーズをとって素晴らしい役割のみすることは違うんじゃないか。

作品を対する情熱や愛情はさらに深くなったがそれだけ心細さも持っている。

文字のどおり不しないというのもあって、半分程度は私をむち打つために思う部分もある。


▲韓国での活動計画が気になる

-当分は映画に集中したい。

‘探偵’以後次の作品に対する絵を描かなければならない時だ。

重い作品に入って行こうと思うののだが、‘探偵’以後、そんな作品に入って行けば、前作との間隙があまり大きくなるはずだ。

愉快さはあるが、また他の色が出る作品に一つ会って、重い作品をするべきではないかと思う。


▲ドラマと映画を自由に行き来する俳優は実際には数少ない。
女優の中では、ハ・ジウォン、ソン・イェジン、俳優の中にはクォン・サンウ、イ・ミンホ程度が浮かび上がる。

ーファンに対する義理だ。 もちろん長短所がある。

映画は作品が出た状態でキャラクター分析や準備が終わった状態に入って行く。

もっと良い演技を見せてくれることができ完成された姿を見せてくれることができるが待つことの時間が必要である。

映画でデビューしたから故郷のような感じもある。

ドラマは体力的に本当に手に余る。

流れを取って入って行くが、これからどのように台本が出るかも知らない状況である。

しかし撮影しながらフィードバックがすぐ来る。

ドラマがよくできれば大変な位喜びも二倍だ。

日本、中国など海外で私が知って見てくれるのはドラマおかげである。

‘クォン・サンウ’という俳優を一番多くの人に知らせてくれたことがドラマだから、

ドラマを裏切ることはできなさそうである。

先に、映画に集中したいと言ったが私が好きな、私を惚れさせる作品に会えばいつでもドラマ現場に跳びこむはずだ。


▲中国でも活発な活動中だが、やはり「クォン・サンウ」と日本を欠くことのできない

- 行くたびに記事にはないが、今でも一年に二、三回、必ず日本でファンミーティングをする。

回数では、5回程度になりそうだ。

以前には、一回に1万人ずつのファンに会っていたが、今はもう少し近さで触れ合えるように

一回ことを減らして2~3000人規模で会って来る。

歳を取って行くことによって新しいファンができていたよ。

出演作の中でドラマ‘誘惑’という作品があって、日本で多くの愛を受けたし

新しいファンがファンクラブにいらっしゃる。

エネルギーを受けて感謝を感じて来る席だ。


▲20代の俳優顔負けの体つきだ。
スーツピット良い芸能人、有名人が選んだ素敵な体と指摘されることもある。
管理秘法があるのか​​?

-特別に食べ物調で節をすることはない。

仕事のない時は月曜日から金曜日まで一日に一時間運動をする。

長年の間して来たからそれなりに20代に負けないくらい熱心にする。

そのまま意味なしにしない。

作品をしてみると体を見せてくれなければならない場面がある。

映画‘マルズックゴリ残酷社’のようにね。

そんな作品を会った時最高のコンディションをお見せしたい。

素敵なアクション映画やドラマで感動を伝達するためのシーンのために練習すると思う。


▲俳優という職業は、いわゆるメンタルが強くなければ職業とのする。
自らメンタルが強い方だと思いますか

- コメントはよく見ない。

悪口は悪質な書き込みを見ても怒りや気持ちがすごく悪くなるステップは、過去ようだ。

ただ見てやり過ごす。

「私を嫌いな人がいる。これら、どうすれば私のファンにできるか?」という悩みはしない。

怒って、何に挑戦する。

未来志向的に前だけ見ていくスタイルである(笑)。


▲もし生まれ変わったら俳優以外では、どのような職業を持ってたいですか

- サッカーをあまりにも好きで、サッカー選手がうらやましい。

建築家もやってみたいと思う。

きれいな家を建てる仕事が良く見えるよ。


▲一つの井戸だけ掘る人々を見れば一筋である人々が多いがクォン・サンウまだ純粋な青年のようだ

-過ぎ去って何を見れば、あれも作ってみたくて、どのようにできたのか気になって…そのような気がする。

エネルギーが多い。 俳優としてエネルギーもあふれ出る。 それで作品を着実にするようだ。


▲ミュージシャンがベストアルバムを作るように、クォン・サンウの作品を集めたDVDセットを作成した場合、
どのような作品を入れだろうか

- デビューの頃の私が出てきたシーンを見ると、きまりが悪い。

それでもケーブル放送で出てくるときに「面白い」と言いながら見るの作品は「同い年の家庭教師」、

「マルチュク通り残酷史」、「痛み」である。

この三編であれば、私に対してすべて見せてくれるようである。

ドラマを入れようと、当然のことながら「天国の階段」、そして意外に「ただいま恋愛中」ではないか?

クォン・サンウという基本的なキャラクターが生きている作品である。

「ただいま恋愛中」は、私は多くの足りないとき撮ったものだが、

監督が私が演技をしたいように存分に広げて見せるいただいた作品である。


▲大韓民国を代表する俳優として今後どのような俳優としての道を歩いてたいと思う

- 健康と幸せな姿だけ伝える俳優になれば。

作品的に言えば、自分の個性を持って、常に作品でポテンシャルを放つ俳優になりたいと思う。



クォン・サンウはいつも要領や技巧なく重たい直球を投げる。

対話も演技をする方式も正攻法だ。

それで彼の話法や演技にはいかにも強引だったり過度だったりはしない。

目標に向かっていく馬鹿正直だ、クォン・サンウという俳優を信頼する理由だ。



サンウくんが自分で好きな作品に納得。

特に、私が大好きな「ただいま恋愛中」を上げてくれたのは、

とてもうれしくて、ウルウルしました。


だって、サンウ作品で、今でも私が一番好きな作品だから。


「ただいま恋愛中」久しぶり見たくなりました。

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Category:インタビュー 
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