dj_top

natu924

Author:natu924
FC2ブログへようこそ!

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

サンウ近況 (219)
ニュース色々 (31)
出演ドラマ (382)
つぶやき (298)
イベント (167)
韓国ドラマ (12)
韓国なこと (59)
出演映画 (219)
投票 (8)
映画 十二生肖 (53)
映画『痛み』 (14)
監督 (2)
出版物 (25)
お買い物 (35)
映画 (6)
韓国旅行 (3)
映画情報 (4)
Life (2)
KSWファミリー (57)
未分類 (19)
クォン・サンウ出演番組 (36)
昔のこと (1)
美味しいもの (9)
中国ドラマ関連 (3)
中国 微博 (54)
韓国俳優 (30)
中国ドラマ (22)
日本公式ファンクラブ (68)
CSWS (59)
サンウチングとお散歩 (30)
クォン・サンウについて (57)
世界の映画事情 (1)
インタビュー (28)
韓国歌謡・ポップス (10)
中国なこと (2)
日本の俳優 (4)
旅行 (32)
国内旅行 (2)
ドラマ『野王』 (180)
韓国映画・韓国ミュージカル (11)
CM (12)
日本のエンターテイメント (5)
空 (2)
韓国のテレビ番組 (14)
中国での活動 (1)
日本のテレビ番組 (1)
コラム (1)
韓国語教室 (3)

このブログをリンクに追加する

この人とブロともになる

QR

美しいもの・美味しいものが好き☆俳優クォン・サンウの応援ブログです  
http://sangwoo924.blog.fc2.com/
sen
2015.09.30(Wed) 20:34
暇なとき読んでね^^


「大作出演拒絶?まず責任を負う俳優になりたかった」

~~~~~~~~~~~~


追記:

今夜の韓国SBS 『一夜のTV芸能』、午後11時から、『探偵』がちょっと紹介されるそうです。

お時間のある方は見てね^^

~~~~~~~~~~~~~~~~


それから、結構、youtubeに、舞台挨拶の動画が出ていますね。

[?? ? ???] ???? ????? ??(??) ???,???



??? ????- ??: ? ??? (9/26 ???? ??? 7?)






行けなかった、お留守番組の私たちには、良い情報だわ^^

 

more

~~~~~~~~~~~~~~~~~
コチラ から、お借りしました。


[インタビュー]
「大作出演拒絶?まず責任を負う俳優になりたかった」

登録:2015-09-29 17:30

2015092900161457469_1.jpg
俳優クォン・サンウ
<ソウル=フォーカスニュース>俳優クォン・サンウが16日、ソウル三清でのカフェでポーズを取っている。ギムユグン記者kim123@focus.kr

(ソウル=フォーカスニュース)
久しぶりに軽くなったし愉快になった。俳優クォン・サンウの名前を世に知らしめたのは、2003年キム・ハヌルと呼吸を合わせた映画「同い年の家庭教師」だった。 520万人の観客を動員したこの作品ではクォン・サンウはとぼけたコミカルな純情男のイメージに大きな愛を受けた。開始に過ぎなかった。クォン・サンウは同年末放送されたドラマ「天国の階段」で一気に大韓民国代表「室長」に登板する。 「韓流スター」クォン・サンウの出発だった。



以後コミカルなクォン・サンウを見るのは、なかなか難しかったのは事実である。そうした彼は推理狂カン・デマンとレジェンド刑事ノ・テスのプライベート合同作戦を盛り込んだ作品「探偵:ザビギニング」(以下「探偵」)に久しぶりに肩の力をぱっと抜いて遊び心いっぱいの顔で帰ってきた。



「一体なぜ今」という疑問が自然に出るほど卑屈さとしらじらしさを行き来する彼のコミック演技は滑らかだった。しかし、クォン・サンウは「お父さんだったので、心配しないで選ぶことができた作品」と本音を打ち明けた。パパクォン・サンウでなかった場合、「探偵」の中クォン・サンウを見ることができなかったかもしれないということだ。俳優として、もう一人の人として、彼の成長と変化を聞いてみた。


2015092900161457469_2.jpg
俳優クォン・サンウ
<ソウル=フォーカスニュース>俳優クォン・サンウが16日、ソウル三清でのカフェでポーズを取っている。ギムユグン記者kim123@focus.kr


- 4年ぶりにスクリーン復帰作でコメディ映画を選択した。


▲「前作「痛み」が私のフィルモグラフィーでは、最も愛着がある作品だったが、興行はならなかった。その後のシナリオもあまり入って来なくなったのも事実であり、海外での活動を多くしてみると、4年ぶりにスクリーン復帰になってしまった。また、「痛み」後1~2年程度は「年齢を重ねながら、私ができるのは、どのような役割なのか」という悩みも多かった。その時期にシナリオに会うようになった推理するカン・デマンより妻のソ・ヨンヒと家庭を成し子供を育てる姿が印象深く迫ってきた。大衆もパパクォン・サンウの姿はどうだろうと思える選択になった。 "



- お父さんとしての姿に惹かれたという話だ。



▲「私は二人の子供の父親であるという事実は知られていても、育児をするクォン・サンウの姿は見たことがないじゃないですか。そのような部分を知りたいんじゃないかと思っていた。育児演技を自然にできるだろうという自信もあった。もし私が未婚だったら「探偵」を快くすることはなかったようだ。育児演技に自信がなかったのだから。アプローチを変えて出演したこともあっただろうが、そうなら観客もきっと物足りなさを感じただろう。」



- ジェントルな室長のキャラクターの代表格であるが卑屈なお父さんの姿が負担ではなかったか。



▲「元々壊れるのに恐怖はなかった。そのように見せようとしていたこともないし。今までのキャラクターを見ると、高学歴のジェントルな室長はほとんどない。みんな前かがみでどこか欠乏したキャラクターだ。素晴らしい役割を果たしたことはほとんどないのに一、二のキャラクターが記憶にたくさん残っているようだ。 」



- 既存の作品と比較しての撮影はもっと簡単たろう。

▲「撮影中は本当に楽だった。一番、管理しなくて撮った作品である。素敵に出てきたらという心は当然ですが、観客を没入させるために、普通のお父さんのように出ることを望んだ。メイクはおろか鏡も一度も見なくて撮影会場に行くこともあった。キャラクターのために太ったら良いという監督の要求に2㎏程度太ったりもした。実際にはソン・ドンイル先輩と撮影が終わって一杯ずつしていると、自然と太ったよ。ハハ。 」


2015092900161457469_3.jpg
俳優クォン・サンウ
<ソウル=フォーカスニュース>俳優クォン・サンウが16日、ソウル三清でのカフェでポーズを取っている。ギムユグン記者kim123@focus.kr

- ソン・ドンイル俳優との呼吸は。


▲「飲めなかったお酒も飲むようになるほどだった。先輩の強要ではは全くなくて、一緒にいると自然と飲みたくなりましたよ。撮影が終わってご飯を食べてビールを1杯飲んで、その時の暮らしの話をしたり、撮影の話を続ける。そんなことが本当に良くて、私も気持ちよくお酒を飲むようになったよ。」



- 撮影中のエピソードは。



▲「先輩と初めての撮影がトレーラーにも出てくるポリスラインを越えてすれ違う場面だった。台本は食い違っているが、ト書きにはなかった。リハーサル中何も考えず、私は下に降ろし、先輩は上を行こうとしたが、そのような状況が演出された。面白くて、実際の撮影でもしたのだ。最初の出会いからコミックコードが当たるということを感じて、撮影後気分が良かったのが記憶に残る。」



- カン・デマンとクォン・サンウのシンクロ率はどのくらいされていると思いますか。



▲ "大体50%程度。行動の強さは違うだろうが似ている部分もある。家で子供のおむつを替え、牛乳与え、ゴミ袋を片づけるのは当然しなければだから。笑。しかし、妻(ソン・テヨン)があまりにも手まめなので多くのことをしない。」



- 多くの既婚男性を困難にする質問が「生まれ変わっても今の妻と結婚したいか」だ。



▲「生まれ変わって、どのような女性に出会うにしても、今の妻(ソン・テヨン)のようにバランスよく生活を生きていく女性はなさそうだ。きれいな女性は多いが、きれいなだけを見て結婚することはできない。結婚後、妻を見てがっかりしたことは一度もない。いつも勤勉で子供もよく育てる。センスよく婚家を取りまとめる部分もそうだ。どこにこんな女性と会えるか。妻のような女性であれば、生まれ変わっても再び結婚する。 "


2015092900161457469_4.jpg

俳優クォン・サンウ
<ソウル=フォーカスニュース>俳優クォン・サンウが16日、ソウル三清でのカフェでポーズを取っている。ギムユグン記者kim123@focus.kr

- 刑事を夢見ていたカン・デマンようには果たせなかったが、今後必ず成し遂げたい夢があるのか??。



▲「誰かに『は何になりたいですか』と聞かれたら、最初の答えだったのが画家であった。今は4B鉛筆を置いて10年ほどになった。絵に対する物足りなさが少しある。美術専攻者レベルの絵を描いてみたいと思う。人生の計画の中にも確かにある。しかし、まだではないようだ。後で五十歳程度になって、暇になれば邁進してみたい。」



- 次期作計画は。



▲「映画『探偵』のスケジュールが終わったら、中国で春まで仕事をすることになるようだ。その後しばらくはドラマより映画に集中する計画である。4年ぶりに映画をしてみると、映画だけしている俳優がちょっとうらやましい気がしましたよ。海外活動をしてドラマ一編、映画も一本ずつ撮って忙しく送ったが、韓国では、「クォン・サンウ危機説」が出てくるよ。また一本の映画がよくできない場合は次の作品に入るまでの時間も長くなる。そうしたら、着信シナリオの量が削減して選ぶことができる幅も減少することを経験した。今回は、映画で多作をしようと思う。1年に映画三本が封切りして一篇だけ成功しても'興行俳優'で記憶に残るようにはならないでしょうか。"


- 興行に欲があったなら、ブロックバスターを代表作にしようという考えはなかったのか。出演依頼はなかったのか。



▲「マルチキャスティングブロックバスター大作に出演する機会が何度かあった。しかし、すべて差し置いた。これからそんな作品に会ってしたいという気持ちはある。 ところで段階があると思う。 私の欲心でもあって俳優として自尊心でもあったのに、チームトップ俳優で劇を責任負うことができる俳優という事を、大衆に認知させた後、多くの人が出る大作に出演したい。 多くの人が出てよくできたが、一人で出たらだめな俳優にはなりたくはない。 誰かに背負われていくことは嫌いである。」

グァクミング記者mti2000@focus.kr


全く、ぶれない人ですね~~(笑)


プライドは高く(笑)


ところで、またも 奥さん自慢。

生まれ変わってもまた結婚したい。

言うでしょうね~^^


負けず嫌いですもん。


そう言いきらなきゃ、大きな犠牲を払って世間を敵に回して、

結婚した甲斐がないもの。


人前で、身内自慢しないのが日本のやり方だけれど、

彼はやっぱり韓国人です。

というか、国際人です。

身内を卑下するのは、日本人だけよ。世界の中で。

私は良いと思います^^


ここで褒めたら、テヨンさん、増々頑張って、良い奥さんになると思うわ^^

ふふふ・・・ サンウ、なかなか、上手^^
Comment(2) 
Category:インタビュー 
編集[管理者用] このページのトップへ 
 
Comment
 

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

NAME: | 2015.09.30(水) 20:52 | | [Edit]

 

〇さん♪

彼は、きれいな人は何もできないって、心の準備していたのでは?(笑)

期待値より、現実が良かったのよ~
めでたし(笑)


うん、こんな旦那ならちょろいです
この程度の家事はして当たり前よね^^

肝心なところは握っていそうなところも、良かったわ^^

NAME:natu | 2015.09.30(水) 21:03 | URL | [Edit]

 

 Secret?

 

 

 
Copyright © 2017 ☆Smile KSWⅡ☆, all rights reserved.