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natu924

Author:natu924
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美しいもの・美味しいものが好き☆俳優クォン・サンウの応援ブログです  
http://sangwoo924.blog.fc2.com/
sen
2015.09.24(Thu) 20:34
韓国で、『探偵』を観たお友達が、

「ヒットの予感!」と、喜んでいらっしゃいます。


良かったです~♪

というか、何が何でもヒットしてほしいです。


監督さんのインタビュー記事がありました。

たくさん、褒めてくれています。

クォン・サンウでなければだめだった理由

監督3


お留守番組は、日本に来るまで辛抱、辛抱。


 

more

~~~~~~~~~~~~~~


「探偵」キム・ジョンフン監督、クォン・サンウでなければならなかった理由[インタビュー]
l 2015.09.24 17:50

[OSEN =キム・ギョンジュ記者]

遠く感じられた俳優クォン・サンウが身近に迫ってきた。

映画「探偵:ザビギニング(以下「探偵」)」のおかげである。

「マルチュク青春通り」、最近ではドラマ「誘惑」、「メディカルトップチーム」、

「野王」など、ハンサムだということの代名詞であったクォン・サンウが、

今回の「探偵」ではすさまじく壊れた​​。


ややもすると似合わなかったらどうしようか、そんな懸念が聞いたことも、

ところが「探偵」のキム・ジョンフン監督はクォン・サンウではない、

他の俳優が思い浮かばなかったと言いった。



キム・ジョンフン監督が念頭においた条件は、まず、実際に子供のお父さんなければならず

第二に、新鮮でなければならない。

その点で、クォン・サンウはキム・ジョンフン監督の最適の選択だった。


実際にクォン・サンウはキム・ジョンフン監督の期待に応えた。

メリハリのある体つきにすらりとした外見が、

妻に虐待されて走る車の中で子供のおむつを取り替えなければならない

家のパパになったクォン・サンウにぎこちなさはなかった。


キム・ジョンフン監督はインタビュー中、ずっとクォン・サンウへの賞賛を惜しまなかった。

真正性を表わす力があるとクォン・サンウを賞賛していた彼は、

"人間的にもスター意識がない俳優"としきりに親指を立てた。



次はキム・ジョンフン監督との一問一答。

- 「チェチェハンロマンス」以来5年ぶりの復帰作である。所感がどうか。

▲感慨が新しい。 「探偵」のシナリオ自体は書かれたのが2006年であった。

シナリオは、はるかに古い。

9年ぶりに光を見るのだから。

感慨が新しく「探偵」は公募展で受賞し、私の映画監督をすることができようにした作品でもある。

おかげで自信を得た周辺の人々も信じてくれたし。

そんな作品を公開するとだからときめく。

監督2

- 秋夕の劇場街に開封することになっ競争作が少なくない。

▲最初から秋夕の映画に企画されたのではなかった。

撮影中に開封予定が決まり、撮影もそう編集もそう、息つく暇なく走ってきた。

完成度をみると、音楽やCGや編集時間が十分できなかったのが残念な点はあるが、

良いシーズンに封切りするということは、光栄であり、チャンスだと思っている。

他のジャンルからすべてがうまくいったら良いだろう。



- 「探偵」だけの強みを挙げてくれたら。

▲重点を置いた部分はキャラクターであった。

キャラクターを追いかけ行って見たら推理物というジャンルの上共感するキャラクターを作成し、

捜査する話を作ってみるとユーモアも出てきて挑発的な事件も出てきて、

アクションとスリラー的な要素も出てきたようだ。

それは意図的な選択で入れたのではなく、自然に生じたジャンルだ。

おかげで多彩な要素が他の映画に比べてアピールすることができる部分がないかと思う。



- 複合ジャンルというのが長所も短所もすることができそうだ。

▲観客の立場では、映画を見る終始取ることができる話が人物だと思う。

映画の中の人物は、状況に合わせて話を集めていく。

人物におけるだけ抑止であったり、そのような部分はないだろう。



- 「探偵」を作ることにした理由がある場合。

▲書き込みは、2005年度に行われている当時、韓国映画に推理物とはなかった。

私は考えた時推理物と言える作品は思いつかなかったようだ。

だから推理物をしてみたかった

偶然新聞で妻が殺害された事件で一番最初にオフフックに上がったのが

夫であることを見て構想したのだと思う。


- 「ザビギニング」というサブタイトルは、続編を念頭に置いたのか。

▲本屋の主人が、最終的には探偵になる話だからそうして、

「ザビギニング」というタイトルをかけるようになったようだ。

私の映画がうまくいけば、良い俳優たちと楽しく作業したからのように続編を作るなら幸せするようだ。

監督1


- クォン・サンウ、ソン・ドンイル。キャスティングはどのようにしてなったのか。

キャスティングをするとき家庭を持っているお父さんだったら良いという出発点はあった。

その線の上の悩みであるみるとクォン・サンウ、ソン・ドンイル以外思い浮かばなかった。

特にクォン・サンウが引き受けたキャラクターは、家庭事情の話がたくさん出てきてみると

クォン・サンウが持っていると仮定したイメージと率直な感じが新鮮に近づいてきて最適だと考えた。

クォン・サンウのフィルモグラフィーを見ると、演技方式自体が絶対にオーバーがない。

生活密着型でどんな状況でも真正性を表わす力がある。

それ映画の中のキャラクターとよく合って落ちるようだ。
/ trio88@osen.co.kr

[写真]ミン・ギョンフン記者rumi@osen.co.kr




>生活密着型でどんな状況でも真正性を表わす力がある。

>人間的にもスター意識がない俳優

そうですね~~。

性格がいいんです!




続編出たらいいな~~♪


その前に、ヒットですね^^


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Category:出演映画 
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