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natu924

Author:natu924
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美しいもの・美味しいものが好き☆俳優クォン・サンウの応援ブログです  
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sen
2015.09.21(Mon) 11:22
『シネ21』に、素敵なサンウ♪  

コチラからお借りしました。


シネ21


まるで、「次は、アクションのお仕事ください!」と、言っているようだわ^^

 

more

~~~~~~~~~~~~~~~~~


[クォン・サンウ]先入観を取り除いて見つけた自由



文:イファジョン|写真:ベクジョンホン| 2015-09-21

【聯合ニュース】


<探偵:ザビギニング>クォン・サンウ

2012年、ジャッキー・チェンが演出した<ライジング・ドラゴン>(2012)にプロモーションのカンヌ国際映画祭を訪れたクォン・サンウに会った。その前のクァク・キョンテク監督の「痛み>の興行成績が良くなかった、彼はその時、韓国映画ではなく、中国映画の撮影とドラマ「野王」の放送計画を知らせ「韓国映画の渇き」を吐露した。それから4年、その間クォン・サンウは、中国では、<影の恋人>(2012)と、最近<敵とのハネムーン>(2015)を終え、韓国ではドラマ<メディカルトップチーム> <野王>に出演し、今では中国の映画や韓国ドラマ出演を控えている。 <探偵:ザビギニング>はそうした彼の韓国映画のフィルモグラフィーが遠のいた頃に帰って来た嬉しい作品である。 これまで韓国の作品を試していないではなかった。しかし、中国のスケジュールと絶妙に重ねたり、良い映画だが、本人と合わない作品もあったという。 "4年という時間が大きかったです。映画俳優としてデビューをしたと思うんだけど、ドラマや中国活動を頑張っても、フィールドから去った感じがしましたよ。」クォン・サンウはそれなりに「危機意識」を感じた。 「VIP試写会に招待されていくと空回りする感じがした。心が不便で悲しかったです。 私もすぐに良い映画を撮りたいのですが、他人の祭りに行ったような感じがして。以前より選択の幅が狭くなった感じ、良いシ​​ナリオが私来ないという感じがする。ところが、そのような立地というのが、最終的に前作の成果の影響が大きくはないだろうか。今回の作品がうまくいけば、別の機会があるようだ。そこで今回期待が大きい。 」


<探偵:ザビギニング>はクォン・サンウが捕捉した今の「機会」だ。漫画喫茶のマスター、二人の子供の父親、妻にいつもいじめ受ける夫。そして国内最大未解決殺人事件カフェを運営するパワーブロガー、足の怪我で果たせなかった刑事の夢を見るカン・デマン。彼は定年を控えた広域捜査隊出身の刑事ノ・テス(ソン・ドンイル)とパートナーに、殺人事件の容疑者として逮捕された友人であり、刑事コンプライアンスの濡れ衣を除去するために「非公式」捜査を進めている。体を主に使っていたクォン・サンウが「頭」を使って、それでアクションのためによく鍛えた体も「下に置い」だ。 「体重が2kgは増えた。いつも管理を行ってきたから、こう隣りのおじさんのような姿は初めてである。ところが、赤ちゃんのお父さんの役をして、私のポジションは何なのか、突破口を見つけようという考えはあった。加飾のない普段の姿が映画に出てくることもいいんじゃないかと思った。」変化はまた、ある。その間、他の俳優たちと交わることはなく、一人だけの領域を確保していた彼が、今回は一挙手一投足ソン・ドンイルとチームを成す。ソン・ドンイルはこれまで、複数の俳優たちとのパートナーとしての素敵な呼吸を多く示したが、クォン・サンウが混入しながら、別の姿を見せてくれる。気がかりなことを起こすの新鮮な組み合わせである。 「こんなにストレス受けないで撮影するのは初めてだった。ソン・ドンイル先輩と一緒にするのが非常に頼りになって楽しかった。」所属事務所から出て直接運営しながら、やっている自由もある。 「今度は自分でできる。壊れたりコミカルな姿を見せるのも全くおかまいなしだ。私の先入観があったようだ。」アクション、コミックメロー、正統メローなど<マルチュク通り残酷史>(2004)や<恋する神父>(2004)、<美しき野獣>(2005)、<青春漫画>(2006)そして<痛み>(2011)に至るまでのジャンルの違いと役割の間隙が彼にはいつも開かれている。“こんなにしていて他人達が言うかっこよい役目に帰ること? それも俳優なら可能である。”



シネ21



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Category:コラム 
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