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natu924

Author:natu924
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美しいもの・美味しいものが好き☆俳優クォン・サンウの応援ブログです  
http://sangwoo924.blog.fc2.com/
sen
2015.09.20(Sun) 07:13
おはようございます^^


このところ、国内で起こる出来事やニュースがあまりに気になって、

つい、お隣のサンウくんを追いかけるのが手薄になってますが、

毎日、プロモーションに必死なサンウくんを見ると、

ほんとうに、少なくとも300人は突破してほしいと、心から願います。


こんなに頑張ったことって今までないですものね。


出も続きに、ちょっと心配な記事が・・・・

ユ・アインくんとガンホさんの『サド』。

『探偵』より、1週間早く封切で、4日ですでに100万突破ですって。


戦争ものは意に反してコメディーだそうで、『ようこそトンマッコル』みたいなんですって。

きゃ~~、強敵。


気を取り直して、ドンイルさんの可愛い息子さんや、お嬢ちゃんも、

一緒に応援してくれて、家族一丸となって応援してくれた、

私たちの『探偵』が、絶対ヒットするよう祈ります。


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more

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

コチラ から、お借りしました。



お盆劇場、「サド」・「西部戦線」・「探偵」三つ巴戰...どの作品が笑うだろうか


2015 09.19(土)14:47

[ティブイデイルリハホンジュン記者]


夏に続いて、下半期劇場最大ピークといわれる秋夕シーズン対戦表が完成した。今回の秋夕、メジャーの投資配給会社で出した映画は、総3編。ショーボックスの「サド」、ロッテエンターテイメントの「西部戦線」、CJ E&Mの「探偵:ザ・ビギニング」(以下探偵)である。

昨年の秋夕の場合38年ぶりに早い秋夕(9月9日)が見つけてきて夏の大作と上映時期が重なってお盆用映画が全体的に不振を見せた。


一方、今年は例年のように、9月末連休に1000万観客を突破して、最後の段階を踏んでいる「ベテラン」、「暗殺」の興行のバトンを「サド」、「西部戦線」、「探偵」などが安定的に受け継ぐと思われる。特に3つの映画はすべて伝統的にお盆シーズンに強気を見せていた時代劇とコメディのジャンルという点で興行成績に対する期待が大きい。


今年の秋夕シーズン公開される韓国映画三編の中で断然圧倒的な競争力を見せる作品は「サド」だ。 「サド」は、二つの映画より1週間先に進んだ17日の観客をまず会った。これは開封1週次のクチコミをもとに本格的に秋夕連休が始まる2週次の週末に観客を集めようという計算にそれほど自信がうかがえる。

「サド」は、父英祖によって息子の思悼(サド)世子が米​​櫃に閉じ込められて、8日で死を迎えた「壬午士禍」※を素材とする映画だ。すでに擦れ擦り切れ所在地が、イ・ジュンイク監督は、これを家族史に再照明した。英祖 - 思悼世子 - 正祖まで3代にわたる56年の歴史を現在と過去を交差する展開方式で編集した点がユニークである。

監督がシナリオ段階からキャスティングを念頭にしていたユ・アインは、サドそのものがされて圧倒的な演技を繰り広げる。ユ・アインは最近、「ベテラン」に続いて「サド」まで、デビュー後、最も水分を吸い上げた演技を見せてくれていて、観客の注目も自然に集中している。ユ・アインのほか、英祖役にソン・ガンホとムン・グニョン、チョン・ヘジン、キム・ヘスク、パク・ウォンサンまで堅実な演技内面を誇る俳優たちが王室の交錯した利害関係を密になり表現する。

一部では「サド」が悲劇的な家族史を扱うという点でお盆に家族全員が楽しむには多少重いという評価もあるが、イ・ジュンイク監督が悲劇実話を眺める人間味的な視点と人俳優たちの熱演で、これを希釈する。また、時代劇は以前からお盆シーズンの観客が好むジャンルで興行を期待みる価​​値はある。前2013年には「冠動脈」が秋夕特需を享受して累積観客数900のみ記録し、「光海、王になった男」は、2012年秋夕を控えて公開され、1200万人以上の観客を集めた。

現在「サド」は、封切り4日目に累積観客数100万人を軽く超えた。秋夕映画館通り3巴戦のスタートを一番最初に切り込んだのが「サド」だ。



「サド」より1週間遅く(24日)公開が予定されている「西部戦線」は農作業のために連れてこられ南韓軍のナム・ボク(ソル・ギョング)とタンクは本だけで学んだ北朝鮮軍(ヨ・ジング)が戦争の運命が付い秘密文書を置いて危険な対決を行う映画だ。平凡な二チョルビョンが戦争の真ん中で会う家に戻るのに苦労する話がコミック的に繰り広げられる。

「西部戦線」はコメディ映画が、本質的なヒューマニズムまで扱っている。故郷に母親を置いて戦場に来た19歳の少年兵と妻と顔も見られなかった赤ちゃんを置いてきた四十歳で最も、二チョルビョンが戦場に出て家に帰って行かなければなら各自の事情は切ないと観客の共感を形成するに十分だという評価である。

前祝日シーズン公開され笑いと感動を与えて興行していた「ウェルカム・トゥ・トンマッコル」(2005年)、「7番の部屋の贈り物」(2013)、「怪しい彼女」(2014)、「国際市場」(2014)などヒューマン映画の系譜を引き継いでいく映画でも注目されている。

俳優たちの興行パワーも期待するに値する。ソル・ギョングは「海雲台」、「シルミド」二編の作品を万映画で作った、2013年秋夕シーズンには「スパイ」で343万人の観客を動員し、宣伝している。ヨ・ジングはしばらく前に放映終了されたKBS2ドラマ「オレンジマーマレード」で主演を務めながら1020世代の強固なファン層を持っている。

また、「西部戦線」は、昨年の866万人の観客を動員し、興行した「海賊:海に行った山賊」(以下海賊)の脚本を引き受けたチョン・ソンイルの監督デビュー作である。 「海賊」で見せてくれた監督特有のウィットとコミカルさは、今回の作品でもそのまま​​埋めた。千監督はデビュー作にもかかわらず概ね滑らかな演出を見せたという評価を得ている。


「探偵」は韓国のシャーロックを夢見る漫画喫茶のマスターカン・デマン(クォン・サンウ)とカリスマ広域捜査隊の伝説的な刑事ノ・テス(ソン・ドンイル)のプライベート合同推理作戦を盛り込んだコミック犯罪推理劇である。

「探偵」は「サド」と「西部戦線」よりスケールと話題性の面では落ちるのが事実。もちろん2006年の「第8回マクドンイシナリオ公募展」で大賞を受賞した作品という点では期待を集めるに値する。しかし演出はコミックと推理を交ぜながらプロットに対する設計があまりにも複雑で、時には緩くて両方を充実させることができずに力を失う点が惜しいこととして残る。

ここで映画の中で恐ろしい殺人事件が起きるされた動機や、映画が一貫して女性にとる態度は、最近問題となっている「ヨヒョム(女性嫌悪)」論議を思い出させて、お盆の家族向け映画には適していない評価だ。

しかし、9年ぶりにコメディージャンルに復帰したクォン・サンウと同じジャンルで格別な存在感を見せてくれたソン・ドンイルの「ケミ」は、映画に活力を吹き入れる。また、クォン・サンウが引き受けたカン・デマンというキャラクターが、赤ちゃんとの日常、妻に轢かれる人物であるという点で、似たような世代の観客の共感を引き出すものと見られる




『探偵』に辛口(><)。

でも、そうなのでしょうね。


でも、どの論評もサンウの演技には好評価なので、

次のお仕事はきっと来るでしょう^^

と、1人で安心してみる。



荘献世子(思悼世子)


思悼(サド)の登場作品

英祖と正祖の二人の名君の間にあって、非業の死を遂げることになった荘献世子は

現代では歴史のミステリーとして韓国国民の興味を惹いており、

「思悼世子刑死」を題材としたドラマは多い。


映画

『永遠なる帝国』
『美人図』

テレビドラマ

『閑中録』(『朝鮮王朝500年』)演:チェ・スジョン
『イ・サン』演:イ・チャンフン
『商道』
『風の絵師』
『大王の道』演:イム・ホ
『正祖暗殺ミステリー8日間』
『王道』
『トキメキ☆成均館スキャンダル』
『ペク・ドンス』演:オ・マンソク


私たちにはわからないけれど、この『サド』って、歴史の中では、

日本でいえば、本能寺の変とかみたいに、誰もが知ってる

「歴史ミステリー」なんですね。

ところで、 『トキメキ☆成均館スキャンダル』には、

そんなお話が出てきましたっけ?

Comment(2) 
Category:出演映画 
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NAME: | 2015.09.20(日) 09:25 | | [Edit]

 

〇〇〇さん♪

スケールが小さくても面白ければいいですよね^^

お金もあまりかかっていない映画みたいだから、
損益分岐点も高くないでしょうから、
赤字になるリスクが少ないです^^;

投資者にご損をかけません(笑)

〇〇子ちゃん、すっかり大きくなられて、
可愛いから綺麗に修飾語が移っていくお年頃ですね
確かに、うれしいけれど寂しいことかもしれませんね

比較が好きなお国柄ですね
でも、1週間に1作品観に行くとしたら、
どれにするか・・・・

ちょっと、ライバルが強敵過ぎて、
上手くいきますようにと祈るばかりです

NAME:natu | 2015.09.20(日) 18:36 | URL | [Edit]

 

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