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natu924

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美しいもの・美味しいものが好き☆俳優クォン・サンウの応援ブログです  
http://sangwoo924.blog.fc2.com/
sen
2015.09.18(Fri) 22:28
力の入った、本格インタビューがありました。


おなかいっぱいだけど、これは載せなきゃね^^


写真も力入っています。

韓流スターでない俳優で.. 「四十」クォン・サンウ、再び跳躍

インタビューa


多分、この記者さん有名な方なんですね。

そして、とても好意的です。

권상우는 연기를 잘 하는 배우다.

한류스타라는 수식어 뒤에 연기력이 가려져 아쉬울 뿐이다.

クォン・サンウは演技がうまい俳優だ・・・・って^^

韓流スターという修飾語の後に演技力が隠されて惜しいだけだ。 って。


読んだことのない内容もありました。

お勧めです。

 

more

~~~~~~~~~~~~~~~~


[金パインインタビュー]韓流スターでない俳優で..「'四十」クォン・サンウ、再び跳躍

enews24オミジョン記者|

入力。 2015-09-18 08:00 |最終修正。 2015-09-18 15:03


クォン・サンウは演技をよくする俳優だ。韓流スターという修飾語の後に演技力が隠されて惜しいだけだ。

クォン・サンウがコミック演技で演技力を誇示した。映画「探偵:ザビギニング(以下「探偵」)」を通じてだ。この映画の中で、彼は探偵を夢見るが現実は漫画喫茶のマスターであるテマンを演技した。このキャラクターを介して堅いコミック演技を見せてくれた。

俳優たちは皆知っている。コミック演技がいかに難しいか。ソン・ガンホ、ファン・ジョンミン、イ・ボムスなど演技をよくする俳優たちは、コミック演技もよくする。

クォン・サンウは「探偵」で限りなく軽い姿を見せてくれる。しかし、それはそのままクォン・サンウの軽さではない。むしろ映画の中の軽さは、クォン・サンウが演技をよくするという証である。クォン・サンウは、このように自分の素顔を見つけている。

観客が見るに「探偵」はお盆シーズン封切りする映画の一つに過ぎない。しかし、クォン・サンウには、長い悩みの結論となる作品である。四十になったクォン・サンウは、自分自身について正確??に判断をした。自分の席で行うことができる役割が何なのか、どのような役割が俳優クォン・サンウを輝かせできるかどうかを正確に知っていた。

切々たるメロや色の濃いノワールに出演したいのは、すべての男性俳優のロマンである。しかし、不惑のスターは欲ではなく、客観的な判断が上回った。コミック映画の描くものが最もこの四十代に入った自分に、より適しているという判断。クォン・サンウはそう新しい跳躍を準備していた。


「2011年の映画「痛み」以来4年ぶりだ。不本意ながら少し時間がかかった。映画を本当に撮りたかった。しかし、意のままにならなかった。「痛み」以後1~2年は自分自身のために懐疑感があった。 "


- なぜこのような映画を撮ったか。

"映画を介して認められたいのは、俳優であれば、当然のことである。この映画キム・ジョンフン監督と私はしばらく前に映画「ベテラン」と「セシボン」打ち上げ場所に行ったことがあった。ところが、妙な疎外感を感じたよ。映画版と私は離れた感じだった。「探偵」をよく撮って、このような桁の主人公になろうという気持ちがした。「探偵」は、私の劣等感が集まって作られた映画だ。」


- 映画に出演することになった理由は何ですか。

「それなりに多くの考えの末の選択をした作品である。俳優が年齢がかかるのは当然である。それとともに、私を取り巻く環境も変わる。今は20代の俳優たちの歩みではなく、先輩や私の同僚俳優たちの歩みに注目することになる。すべての俳優が30代から40代を超えたときに、過渡期を経験しているようだ。私もそうだ。私の判断の下に、その過渡期を効果的に突き抜けて出てくることができる作品が「探偵」だった。私は実際に素晴らしいノワールやメロで過渡期を克服するのに困難があった。「探偵」という作品を通じて私のコミックセンスと二人の子供のお父さんとしての姿を見せることができた。観客も私の既婚男性であり、二人の子供のお父さんであるという事実を知っているから、より感情移入して見ることができそうだ。試してみようという気がして出演することになった。そこにソン・ドンイル先輩が出演を確定して、より自信ができた。」


- 子供のお父さんだから、テマンの演技がより簡単だったか。

「私は子供がいなかったら、この映画のアプローチ自体が違ったのだ。独身の時にも演じることができたが、今とは違った感じだっただろう。」


- 映画の中でクォン・サンウが引き受けたテマンは、漫画喫茶を運営して育児も助ける男だ。 7ヶ月の赤ちゃんを扱う腕前が目立つ。二人の子供のお父さんらしかった。

「妻役を演じたソ・ヨンヒ氏が結婚はしたが、子供がいない。だから、哺乳瓶をくわえさせるシーンで哺乳瓶の角度などディテールを私が説明して差し上げた。赤ちゃんは独身の時から好きだった。赤ちゃんと一緒に撮影をして、より良かった。娘で登場したホン・ソヒョンちゃんがあまりにも優しかった。大人しかったので、役割がますます増えている。母親が最初に赤ちゃんのための思い出作りに映画に赤ちゃんを出演させたが、どんどん分量が増えたから焦ったよ。それでも赤ちゃんが撮影によく耐えてくれた。映画撮影が3ヶ月の間進行されたが、赤ちゃんが3ヶ月の間すくすく育った。最初は大人しかったが、最後の方では、見知りもしましたよ
。 」


- 実際に育児に協力してくれお父さんか。

「外部スケジュールがある日は手伝うことができないが、仕事がないときには、それでも私の役割を果たした。朝起きて、子供スクールバス乗せ送り、妻と運動して、二番目も見た。 妻が積極的に育児を助けてもらうスタイルではなく、それでも自分なりに助けることは助けた。」


- 劇中、デマンは「女性の話をよく聞く」をモットーにしている。実際クォン・サンウはどうなのか。

「私も妻の言葉をよく聞く。」(笑い)


- 妻ソン・テヨンがこの作品を推薦したと聞いた。

「そうだ。妻は私の仕事にあまり気にしない。シナリオを渡してもよく読まない。「探偵」のシナリオが入ってきて、いつもと変わらず、妻に見せた、なぜか私がおないときに読んで見た。 ところが、面白いよ」と言った。その言葉が私に大きな力を与えてくれた。 "


- クォン・サンウのコミックセンスが光る映画でもある。本人がアドリブとした演技があるのか??。

「ソン・ドンイル先輩がポリスラインを超える場面がアドリブだ。劇中テスは上を超えようとして、デマンはラインを上げてあげる。監督に話もしなくてソン・ドンイル先輩と二人で」そう生かしてみよう」と演技した。ところが、反応が良くこのシーンを撮って、家に帰るときのの気持ちが本当に良かった。」


- コメディ映画のように見える実像は、複雑な推理劇である。

「「探偵」は細々とした面白味がある映画であることは信じて疑わない。ところが、笑いもあるが、事件と関連したエピソードは絶対軽くない。笑いのために推理が緩んで示せばどうしようか心配もした。しかし、一度試写会で見た観客たちは笑わせるとき笑っていただいて、事件は事件として集中をしていただくようだったよ。監督がコミックと推理劇のバランスをよくつかんだようだ。 "


- ソン・ドンイルとの呼吸はどうだったか。

「本当に多情多感な先輩である。声のトーンや発音など私の演技的な欠点にもよく受け入れてくれた。ソン・ドンイル先輩自体が人を吸いよせる魅力がある。 」


- 撮影をして難しさはなかったか。

「なかった。ただ良かった。現場にいた3ヶ月がとても良かった。私の心得も以前と違う。前のマネージメント社に属し忙しく働くとき、映画会社の代表も知らずにPDがすることが何であるかをも知らずにただ撮影だけだった。ところが、今ではスタッフも取りまとめて、似合ってそうする。私が変わったためか、撮影現場がとても人間らしい。この現場で俳優として撮影をしていること自体が幸せなんだと思っても聞いた。いろいろ私に意味がある作品である。結果はどのようになるかわからないが、結果を除く他のすべての部分では、満足している。 」

インタビューb


- 試写会以後の反応が悪くない。よくなりそうだ。

「秋夕に公開する作品が事実初めてだ。うまくいけばシリーズで作られることもある構成である。ぜひ続編も作られたら良いだろう。一応私は続編の撮影のために、来年3月のスケジュールを空白のままにおいた。」(笑い)


[金パインインタビュー]韓流スターでない俳優で.. '四十」クォン・サンウ、再び跳躍 - 結婚後に人間がされたようなクォン・サンウだ。

「私はもともとこのような人である。結婚は三十三にした本当によくやったようだ。」


- 試写会では、さらに「良いシナリオが入らない」という話を気兼ねなくした。あまりにも素直で率直になった。

「率直に言ってそうだ。「痛み」が興行に失敗した後、以前ほど良いシナリオが入って来なくなった。海外での活動を多くしたのだからシナリオがより入って来なくなった。俳優は観客数が成績だ。当然のことである。メロ映画が入って来て出演する事にしたが、男主演俳優が私なので没になった場合もあった。 男優が未婚男性にすると没入がよくできる映画であった。 また秋夕封切り作中'探偵'が一番認知度が下がる映画という話も聞いた。 こんな外部の評価が私に肯定的な作用をする。 韓流というタイトルだけではならない部分に対して私はとてもよく分かっている。 さらに私は声のトーンや発音などに対して短所がある俳優。 最大限私がよくすることを開発しなければならない。」


- しきりにとても悲観的にだけ話しているようだ。クォン・サンウは利点が多くの俳優でもある。

「どのような監督に会ったかによって演技スペクトルが広くなることができるという点は、私の長所だと思う。また、コミックもセンスがある。よくすることができないが熱心にしようとしている点も、私の長所である。 "


- 特に演技したい役割があるのか??。

「クォン・サンウだけのセンアクションをお見せしたい。多くの方々が「マルチュク青春通り」ときの話をたくさんして、実際に私はその映画の話が出てくるたびに、ストレスを受ける。とても忙しいとき、感情的に打たれて出演することにした作品だった。私は自分を最高に準備させた作品はないのだ。もっとよく見せることができた、それができなかった。その点について物足りなさが残っている。着実に体力を維持しているので機会が来ないかと思う。映画制作のための法人を整えたことも役割の欲のためだった。私がしたい映画が私に点灯しない場合、直接作ってみようという心情だった。今作られたシナリオもあり、作家の契約もしておいた。 "


- クォン・サンウの最終目標は、製作のか?

「当然演技だ。好きなようにされるか分からない、今後10年、50になるまでは激しく悩みながら演技をしたいと思う。その次には、子供のお父さんとして家庭に多くの時間を使いたいと思う。」

インタビューc


写真=ホジョンミン記者


Comment(2) 
Category:インタビュー 
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Comment
 

No title

natuさん    こんばんは!

床に入ろうかと思いながら、一寸こちらに
伺ったら、良い記事を読ませて頂きました。

とても好意的にサンウくんを評価して下さっていますね。

恐らく対談をしていたときのサンウくんの真摯な態度に
好感を持たれたのでしょうね。

私達がファンを辞められないところは、その様なサンウくん
であることろも、一理あるのですょね。

ますます、この映画がヒットします様に・・
と願わずにはいられませんね。

NAME:sanae | 2015.09.18(金) 23:34 | URL | [Edit]

 

sanaeさん♪

この取材は、最初から、評価しているのでよい記事を書きたいと言われて、
そのつもりで臨んでいるような・・・・^^;

答え方が丁寧ですよね

多分、記者さんも少しご年配というか、
年齢が上の方な気がします

安心して嬉しく読める記事でした


でも、韓流スターという修飾語が演技の良さを見えなくしている・・・
に、ちょっとひっかかりました

NAME:natu | 2015.09.19(土) 06:47 | URL | [Edit]

 

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